">

BLOG

BLOG.

経営コンサルタント 長谷川 泰彦 が日々考え、感じたことをブログで発信中

おはようございます。

 

実現したいことの全体像を図解してから

実現に向けての行動に入ると効果的です。

 

今行動していることが、全体像の中で

どの部分なのかを意識することで、目的

を忘れずに取り組むことができます。

 

仕事をしていて視野が狭くなる原因は、

全体像を確認する機会が少ないからだと

言えます。

 

全体を見て、部分を見る。

 

外部を見て、内部を見る。

 

長期を見て、短期を見る。

 

視野の広さとは、この繰り返しの頻度の

ことで、部分や内部や短期しか見えてない

状態のことを視野が狭いと言います。

 

ここだけ、今だけ、自分だけ

 

に陥っていたとしたら、

 

全体像は?

マーケットは?

5年後は?

 

と問いかけて、俯瞰する視野を取り戻したい

ですね。

 

そもそも全体像がはっきりしていなかったら

確認のしようがないので、最初に全体像を

図解しておくことはとっても大事です。

 

それでは、今日もよい1日を!

新着記事

プロフィール

財務と組織の「枠組み」を変える
経営コンサルタント

長谷川 泰彦
Hasegawa Yasuhiko

株式会社リフレーム 代表取締役

中小企業診断士

詳細