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経営コンサルタント 長谷川 泰彦 が日々考え、感じたことをブログで発信中

成長するための仕事のルールその42

 

「常に全体感を意識する」

 

仕事の全体像が捉えられていないと、

すべてが「やらされ仕事」になります。

 

「やらされ感」でやっている仕事には

成長はありません。

 

自分の仕事だけ見ていてもダメで、

与えられた仕事が全体の中でどんな

位置づけか、自分の役割が何かを

的確に捉えることからすべての仕事は

始まります。

 

「やらされ感」たっぷりに仕事をする人には

仕事の全体像を見せ、関係者をできるだけ

広範囲に見せる。

 

自分の役割を理解することがやりがいを

持つことにつながります。

 

仕事を教えるときはそれがスタートです。

 

もっと全体感を意識して教えませんか?

 

 

***

ご意見・ご感想はこちらまで。

h@reframe-vision.com

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プロフィール

財務と組織の「枠組み」を変える
経営コンサルタント

長谷川 泰彦
Hasegawa Yasuhiko

株式会社リフレーム 代表取締役

中小企業診断士

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